ビデオカメラでペットを撮影する際にしやすい3つの失敗を防ぐコツ

ペットを飼っているとちょっとした動きでもかわいくて、かわいくて、ずっと見ていたくなりますよね。そんなかわいいペットの動きや表情がビデオで残せたら、時間がある時に見て楽しめますし、待ち受けにしたり、友人に見せたりできます。「でも、うちのにゃんこ、いつも動いちゃってうまく撮影できない」なんて人も、ほんのちょっとしたコツを心掛けるだけで、急に上達したみたいなビデオがとれるのです。手ぶれしちゃう~、動くからうまくズームに入らない~、そんな人はぜひ読んで下さいね。

ビデオカメラでペットを撮影する時にしやすい3つの失敗

出典:www.babyuniverse.co.jp

ビデオカメラでペットを撮影する時の一番の問題は何でしょうか?

手ぶれ?画面の中にうまく入れられないこと?

どちらもほんの少しのテクニックでかなり改善できます。
難しい雑誌を買って研究しなくても、いくつかのことを心掛けるだけでかなり良くなりますから、実践してみて下さいね。

長時間撮影か短時間撮影か

ペットを撮影する時は、長時間固定で撮影する場合と、その場その場でカメラを起動して撮影する場合とがあります。

短時間撮影でしやすい3つの失敗

長時間撮影については今回は考えずに、ここではその場その場で可愛い動きを撮影する短時間の撮影について考えていきます。

最初にビデオカメラでペットを撮影する時に失敗しやすいことをリストにして、後でその対策を一つずつみて行きましょう。

1) ビデオカメラでペットを撮影する時の失敗 – 手ぶれ

2) ビデオカメラでペットを撮影する時の失敗 – 用意が間に合わなかった

3) ビデオカメラでペットを撮影する時の失敗 – 画面から出てしまう

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