逆光は避けよ!テレビの配置おすすめ4選

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リビングにテレビは欠かせない存在。とはいえ、どこにおけばいいか困ったことはありませんか?テレビって、順光で見ると外光があたって見えにくいし、逆光だと外光が眩しいし・・と、部屋の中での配置が結構難しいものです。部屋の形が正方形か、長方形かでもどこに配置したらいいかはまた変わってくるし、一体どうしたらいいんでしょう。そんな悩みをお抱えのあなたに、テレビのおすすめ配置を4つご紹介します。ぜひ部屋のレイアウトのご参考にされてくださいね。

1.窓に対しテレビを直角に配置する

多くのご家庭では、このパターンを採用されているのではないでしょうか。「窓に対しテレビを直角に配置する」というのは、もっともメジャーな配置方法だと思います。

出典:st.houzz.com

○逆光にならずに見られる

この配置のメリットは、逆光にならずにテレビを見ることができること。テレビの反対側にソファーやベッド、机をおけば、座った状態でテレビを見ることができます。テレビを設置する部屋は、リビング、ベッドルームなどさまざまあると思います。

ただ、どんな状況でもせっかくのんびりするためにテレビを見るなら、腰掛けられるものが良い位置に配置されているのがいいですよね。

出典:www.rafuju.jp

×順光になること

この配置のデメリットは、太陽の向きによって、順光になってしまいテレビが光って見えにくいことがあるということです。カーテンなどで太陽の光を遮ることができれば、このデメリットは特に問題ないでしょう。逆に言えば、窓に外光を遮るものをつけたくない、という方にはおすすめできません。

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