テレビの副音声が面白い!切り替える方法と楽しみ方まとめ

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ときどき中継のカメラが副音声収録の場所に入り、副音声と主音声のスタッフ同士の交流なども見られました。そのようなテクニックが使えるのは、生放送ならではの副音声活用術と言えるでしょう。

また、アニメにも副音声があることもあります。アニメ界の一住人として実況中継風のコメントを入れたり、ストーリーをより分かりやすくかみ砕いたりするのに使用されています。

まとめ

出典:portal.nifty.com

リアルタイムで番組を見ながら副音声に切り替えるのは簡単ですが、録画放送を副音声で楽しむ場合には少しだけ注意が必要です。録画をする時、副音声を聞く番組を必ず『DRモード』で予約するように注意しましょう。全ての番組をDRモードで予約するとレコーダのハード容量がいっぱいになってしまいますので、各自調整することを忘れずに。副音声にはまると、好きな番組を2倍以上に楽しむことができますよ!

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