お風呂にタブレットを持ち込みたい!長湯を楽しむ防水アイテムまとめ

普段タブレットを使っていると、どこでも使いたくなってしまいませんか?例えばお風呂。ゆっくりお湯につかっている間、いつもの音楽を聴ければお風呂ライフがさらに楽しくなりますね。それに見逃したくないテレビがあっても、お風呂場でタブレットが使えれば慌てて出る必要はありません。問題は、水に弱い電気製品をどうやって安全にお風呂場に持ち込むか。操作をどうするか。ここではタブレットをお風呂場で楽しむためのノウハウを、便利グッズとともにお届けします。

お風呂にタブレットをどうやって持ち込むか

出典:ure.pia.co.jp

そのまま持ち込むのはNG

ほとんどのタブレットは防水ではありません。防水になっていても長時間濡らしたままにするのはおすすめできません。でもお風呂でもインターネットがしたいという人は、何とかお風呂場にタブレットを持ち込もうと、あれやこれやと試してみているのではないでしょうか。

防水性のタブレットもあるようですが、防水性能はどのくらいなのでしょう。

手が濡れてても操作したい

シャワーの時はさすがに仕方がないとして、体を洗っている時にも音楽が欲しいし、もちろんお湯につかっている間は曲を変えたり、ページをめくったり、あるいはテレビの出演者の名前をチェックしたりと、いろいろ操作もしたいですよね。

シャワーなどの水はねが当たらないようにしたいけれど、操作はできるようにしておきたいものです。

とりあえずプラケースなどに入れるのは?

音楽や映画をかけっぱなしにするだけならキューブになったケースなどに入れてお風呂場に置くこともできますが、それだと操作することができません。長湯の人は一時間くらい入っていますから、操作できないのは辛いですよね。

でも、操作しないで良いように音楽を長くかけて置くのならスピーカーだけ防水にして持ち込むという手もあります。

専用の防水ケースは疲れる

専用の防水ケースに入れれば、操作性と防水性は確保できそうですが、それだけではずっと手に持っていなければならないので、長湯している間に手が疲れてしまいます。

防水ケースと一緒に、何か支えになる物を用意したいところです。

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