一眼レフの画質モードはどれがおすすめ?それぞれの特徴やメリット

  • LINEで送る
       

まとめ

いかがでしたでしょうか?

一眼レフには画質モードというものがあります。

RAWはもっとも高画質の状態で保存ができるため、加工をする際におすすめの画質モードです。

また、JPEGはデータを圧縮してくれるので一度に多くの枚数を撮影することができ、相手にファイルを送る時やプリントの際に使いやすい画質モードです。

自分の写真の用途に合わせて画質モードを変更しましょう。



気になるカテゴリから人気記事をチェック!
[カメラ] [ガジェット] [キッチン] [スマホ] [パソコン] [映像・オーディオ] [生活家電] [美容・健康] [美容家電]  
  • LINEで送る