ヘアアイロンで思わずやけど!正しい応急処置の方法とは?

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紫外線は大敵です!

出典:www.ivanka.co.jp

やけどをした皮膚はかなりデリケート。紫外線をあびると色素沈着してしまい、せっかくやけど跡は綺麗に治ったのに結局跡が残ってしまったということになります。紫外線の対策はきちんと行うようにしましょう。

やけどした部分ができるだけ直射日光に当たらないように注意し、手や足の場合は長袖や長いボトムを履くようにしましょう。

服でカバーできない手や顔などには、ラップの上からガーゼをあてるなどしてしっかりと紫外線から保護しましょう。短期間の我慢で傷口が綺麗に治ると思えば頑張れるはずです。



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