豆から挽ける人気の全自動コーヒーメーカー!そのメリットとオススメ3商品

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厳選!オススメの全自動コーヒーメーカー

コーヒー豆から自動的にドリップまでできる『全自動コーヒーメーカー』。種類も非常に多く、どれを選んで良いのか悩んでしまいますね。オススメの全自動コーヒーメーカーを3機種紹介いたしますので、ぜひ参考にしてください。

■全自動コーヒーメーカー STC-501(シロカ)

コーヒーミルを内蔵しているにもかかわらず邪魔にならないコンパクト設計。キッチンのスペースがあまりないという方にも問題なく使って頂けます。また、すっきりとした洗練された外観も、支持を集めている理由と言えるでしょう。

もちろん、シロカのSTC-501が優れているのは見た目だけではありません。サーバーがステンレスになっているので、初めに氷をたっぷり入れておけば、豆からアイスコーヒーを作ることも可能なのです。

また、フィルターもステンレスですので、エコ&衛生的にコーヒーを楽しむことができます。同じくシロカにはサーバーがガラスでできているSTC-401もあります。コーヒーの量を外から確かめられますので、こちらの商品も便利に使うことができます。

siroca crossline 全自動コーヒーメーカー STC-501特別セット 【交換用メッシュフィルター付】 STC-501TMF

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【商品の大きさ】幅×奥行き×高さ 173mm×220mm×270mm
【商品の重さ】2.2kg(サーバー含む)
【消費電力】600W
【カラー】ブラック、レッド
【部品、付属品】計量スプーン、メッシュフィルター、サーバー
【最大容量】コーヒーカップ4杯、マグカップ2杯
【メーカー希望価格】20,000円(税抜き)
【実勢価格】9,000円~15,000円

■沸騰浄水コーヒーメーカー NC-A56(パナソニック)

水のカルキ抜きからコーヒー豆の洗浄まで、まさにかゆい所に手が届く全自動コーヒーメーカーがパナソニックのNC-A56です。コーヒーミルの洗浄も自動で行いますので、手間をかけずにいつでも清潔においしいコーヒーがいただけます。

同じコーヒー豆でも挽き方が違うと味や香りに差が出ます。NC-A56はメッシュフィルターを付け替えることで、渋みの少ない粗挽きやコクと苦みを強調した中細挽きを楽しむことができるのです。

パナソニック 沸騰浄水コーヒーメーカー 全自動タイプ ブラック NC-A56-K

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【商品の大きさ】幅×奥行き×高さ 220mm×245mm×345mm
【商品の重さ】2.9kg(サーバー含む)
【消費電力】790W
【カラー】ブラック
【最大容量】コーヒーカップ5杯(670ml)
【メーカー希望価格】オープン価格
【実勢価格】18,800円~31,800円

■珈琲通 EC-NA40(象印)

コーヒーの濃さをボタン1つで変えることができますので、ミルクを入れたいときやちょっと薄めを楽しみたいときなども、簡単に調整することができます。サーバーには象印ならではの保温技術が活かされていますので、電気代をかけずにあたたかいまま保つことが可能です。

もちろん、おでかけにコーヒーを持っていく場合も、お手持ちのステンレスボトルに直接注ぐことも可能ですので、おいしさを逃がさず持ち運ぶこともできますよ。

象印 全自動コーヒーメーカー ステンレス魔法瓶サーバー1~4杯用 EC-NA40-BA

¥ 26,070Amazonで詳細を見る

【商品の大きさ】幅×奥行き×高さ 240mm×250mm×375mm
【商品の重さ】4.5kg
【消費電力】750W
【カラー】ブラック
【部品、付属品】計量スプーン、ペーパーフィルター(2枚)、ミルケースブラシ、カップ用受け皿、カップ用トレー
【最大容量】コーヒーカップ4杯(540ml)
【メーカー希望価格】オープン価格
【実勢価格】25,000円~41,300円



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