中華スマートウォッチはどこまで使える?安さの裏にある注意点とは?

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品質はアテにしてはいけない

出典:cdn-ak.f.st-hatena.com

また、安さからもわかるように、10倍の値段のスマートウォッチと同様の品質は期待してはいけません。

早ければその日のうちに電源が入らなくなったり、歩数計で1時間ほど歩いても41歩しか表示されない、防水と書いてあるのに少し水がかかった程度で液晶が壊れたなどは日常茶飯事です。

そもそもそういった「ちゃんとした品質」が欲しければ、1万数千円程度からソニーのスマートウォッチが販売されていますので、それを購入すればいいだけの事になります。

それを2,000~3,000円程度で購入しようというわけですから、何が出るかはお楽しみと思う心の余裕が必要でしょう。



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