アップルウォッチは傷が付きやすい!ガラス面よりフレームに注意しよう!

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ウェアラブルデバイスの中でも大人気なアップルウォッチ。iPhone使用者が多い日本では、ウェアラブルデバイスもApple製品がいいと言う理由から、このアップルウォッチを使っている人が多いと思います。でもアップルウォッチには一つ大きな弱点があります。それは傷がとても付きやすいということです。今回はアップルウォッチの傷について取り上げてみましたので、傷対策の参考になればと思います。

アップルウォッチは傷つきやすい?

出典:tk.ismcdn.jp

傷つきやすい機種・そうでない機種がある

アップルウォッチの傷問題については、人によってイメージが異なるようです。アップルウォッチはとても傷が付きやすいと思っている人もいれば、寧ろ傷が付きにくいデバイスだと思っている人もいます。実はこれ、どちらも間違いではありません。

なぜなら、アップルウォッチは登場してから数年は経ち、その間に様々なモデルが販売されているからです。アップルウォッチと一口に言っても、製品自体は決して一種類ではないからです。

そしてアップルウォッチの種類によって、使用されている素材や作りが異なります。素材が違えば傷つきやすさも変わってきますし、大きさや形によっても同様です。そのため、アップルウォッチと言っても、傷つきやすい機種とそうでない機種が存在します。

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