ガスコンロのグリル汚れが悩み!アルミホイルを使うと解消され、さらに便利になる

  • LINEで送る

ガスコンロに設置されている、魚焼きグリルをそのまま使うと後のお掃除は悩みの種です。ニオイもなかなか取れない上に焼きアミにも食材がこびりつき、洗うのが一苦労です。そこで、アルミホウルを上手く利用すれば、グリルの汚れなど、後片付けの煩わしさを軽減することが出来ます。

グリルにアルミホイルを使おう

ガスコンロのグリルで魚を焼くときに、どうされていますか?そのまま焼き網に魚を乗せて焼いたら、身がこびりついて洗うのも一苦労です。そこでひと工夫、焼き網の上にアルミホウルを乗せ、その上に魚を乗せて焼いてみましょう。

出典:himono1ba.sg.shopserve.jp

後片付け簡単!ニオイも付きにくい

メリットとしては、後片付けがとても簡単になり、魚臭いニオイのこびりつきも軽減されます。

その上、小魚の調理がしやすいという事です。メザシやシシャモ等の細く小さい魚は、そのまま焼き網の上に乗せると、下に落っこちて水を張ったトレーにはまってしまう事がよくあります。アルミホイルを敷くと、下に落ちません。

アルミホイルに食材がくっつくというのなら、薄く油を塗ることで解消されます。また、フッ素加工された「くっつかないアルミホイル」という便利モノが市販されており、試してみては如何でしょうか?

↓ 次ページに続く ↓



気になるカテゴリから人気記事をチェック!
[カメラ] [ガジェット] [キッチン] [スマホ] [パソコン] [映像・オーディオ] [生活家電] [美容・健康] [美容家電]  
  • LINEで送る