iPhoneはランチャーでより便利に!操作をよりストレスフリーにしよう!

ランチャーの種類

出典:ぽすっと.com

ランチャーには様々なタイプのものが出ています。使い方によって選んでから使ってみましょう。

スワイプ型

スワイプ型はウィンドウ画面にアプリを自由に並べることが出来、そこからアプリを起動させられます。長押しすることで押している部分以外のマスが変化し、そのまま長押しをして起動させたいアプリのマスまでスワイプをします。目当てのアプリまで来て指を画面から離すとそのアプリが起動となるんです。

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スワイプ型ではLaunch Center Proというものが人気があるんですが、このランチャーであればウィジェットに登録することもできますし、最大で210個のアプリを集約できる優れものです。

パレット型

パレット型もスワイプ型と同じようにウィンドウ画面にアプリを並べることが出来ます。ホーム画面に良く似ているのでランチャーに慣れていない人でも使いやすいかと思います。

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パレット型で人気なのはLaunch+。代表的なランチャーの一つです。ここではリマインダー機能がついていて、ランチャーとしてアプリの起動が便利になるだけではなく、様々な調節も簡単にできるようになります。

ジェスチャ型

ジェスチャ型とはあらかじめジェスチャを登録しておき、その操作を行うことでアプリを起動させるものです。精度の問題もあり、初めて使用するには少し難しいかと思います。

このようにランチャーにも様々な種類があります。自分が良く使う操作にはどのランチャーが便利かを考えて選ぶようにしましょう。ジェスチャ型などは操作自体は面白いですが、読み取り不能なので逆に時間がかかることもあるので注意してくださいね。




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