アウトドアのお供はPENTAXの一眼レフに決まり!屋外撮影に適した機能が充実

一眼レフカメラは他の種類のカメラに比べて高価なため、どのメーカーの機種を買おうかとても悩みます。一眼レフを販売しているメーカーも多いため、どれがオススメなの?と迷ってしまう人も多いでしょう。PENTAXの一眼レフカメラは、アウトドアや旅行が好きで、屋外での撮影を楽しみたいと考えている人には大変オススメです。ユーザー目線で企画、設計され、屋外撮影に適した機能を搭載したカメラは、他社の追随を許さないほどに洗練されています。ここではそんなPENTAXの一眼レフカメラの魅力に迫ります。

一眼レフカメラはどんな場面でよく使われる?

出典:oldfashioned.cocolog-nifty.com

スマホカメラはかなり普及している

記念日等の大事な場面や日常のささやかな光景、自然の風景等、さまざまな場面で使われるカメラ。カメラのデジタル化とモバイル機器の発達によって、より人々の生活に身近なものとなりました。

最近はスマホにカメラが搭載されているのは当たり前で、使い勝手の良いアプリの進化と合わさって、撮った写真をその場で加工したり、メールやライン、ツイッターやFacebook等のSNSで共有することも簡単にできます。言い換えれば、世の中のほぼ全ての人が毎日カメラを持ち歩いて生活しているといっても過言ではない状況です。

出典:img.cpcdn.com

一眼レフは屋外で撮影することが多い

では、これほどまでに身近な機器となったカメラは、どういった場面で使われるのでしょうか。

マーケティングのリサーチを行っている株式会社バルクが2013年度にWebアンケートにて10代から60代の男女という幅広い層を調査したところ、デジタル一眼レフカメラやミラーレス一眼レフカメラを所有している人がよく使う場面は、「旅行の時」や「記念日」、「結婚式」や「記念撮影」で使う人が多いという結果が出ました。

反対に、スマホや携帯のカメラで撮影する場面は、「日常生活」や「面白いものを見た時」で最も使用率が高くなるという結果が出ました。「旅行の時」や「記念撮影」等の場面は、日常生活に比べて屋外で撮影することが多い傾向にあるといえます。

被写体も屋外が多い

また、使用カメラ別の被写体ランキングにおいても、「身近な風景」や「料理」を被写体にすることが多いスマホのカメラとは対照的に、一眼レフカメラは、「旅先の風景」や「自然」を被写体にする人が最も多いとの結果が出ました。

これらから、一眼レフカメラは屋外での撮影で使われることが多いと判断できます。

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