高所作業のコストを削減!ビルの窓拭きなどにも使えるロボット

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スイッチを入れて、窓ガラスに当てるだけで、勝手に吸い付いて、動き始め、ルンバのように窓を拭いてくれます。

【特徴②】どんな窓ガラスでもOK!

窓ガラスといっても、すりガラスからステンドグラスなどがあり、窓にステッカーが貼ってあったりすることもしばしば。WINDYはこういった特殊なガラスも簡単に拭き掃除してくれます。 特殊なガラスだけでなく、大理石やタイルなども1.5ミリ以内の凹凸であれば拭くことができるんです。壁掃除にも使用できそうですね!

【特徴③】水拭きパッドと乾(から)拭きパッドで窓をピカピカに!

WINDYには2種類の布パッドが付属しており、最初に水拭きして、表面の汚れを湿らせてから拭き取ります。最後にガラス表面に残った水分を2枚めのパッドで拭き取ります。2段階に分けて窓を拭き上げるため、窓がピカピカになるんです。

【特徴④】命綱がついているので万が一の落下も心配なし

WINDYには安全装置がついているため、電源が抜けてしまったり、停電の場合も内蔵バッテリーで窓に貼り付いている事ができます。 万が一何かのミスで落下する事を防ぐために、命綱も付いています。ビルの外の窓を拭く時など、何かのミスで落下しても本体が壊れることはありません。

【窓拭きロボット②】WINBOT950

【特徴①】62dBという静かさ

WINBOT950は62デシベルという音の大きさなので、周りに迷惑をかける事なく、夜間でも窓拭きができます。62デシベルは人の話す声と同じくらい。いつでも気づいた時に窓拭きを任せられる点が良いですよね。


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