忙しい時の味方!楽々簡単お掃除!最新ロボット掃除機ランキング

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毎日仕事や家事、付き合い等々毎日やることがいっぱい。中々掃除なんてやる暇がない。でも、やらないとどんどん部屋が汚れ心も荒んでいってしまいます。そんな中「楽して」「部屋をいつもきれいにしときたい」という人も多く、「iRobot」社のルンバをはじめ、「パナソニック」「日立」「東芝」と大手家電メーカーからも毎年続々と発売されています。
値段も「中国製」「韓国製」の低価格のものから「高機能」の高級製品まで数多くの商品が発売されています。

「いったいどれを選んだらいいのか?」

今回は「価格面」「機能面」から比較してみたいと思います。

 

【価格面での比較】

「最低限きれいにしてくれればいい」「お金をそんなにかけたくない」そんな人におすすめの機種になります。

おすすめ1
「CCP自動ロボット掃除機LAQULITO」 6980円
(https://goo.gl/KzNwcf)

(特徴)
①「落下防止センサー搭載」:古い機種や昔の機種はよく階段から勝手に落ちて自爆したりします)
②「コンパクト設計」:充電器もロボット掃除機にしては珍しく「縦置き型充電スタンド」を採用。
③「十分なお掃除性能」:3つのお掃除パターン(スパイラル・大回り・小回り)を組み合わせて2つの回転ブラシで隅にたまったゴミをかきこみ、バキューム方式でごみを吸い取るため、フローリングだけでなく、畳、カーペット(毛足の長いものは除く)でもしっかりと吸い込んでくれます。
(残念な点)
アマゾン限定商品のため機能と値段は変わらないが色が選べません。
(仕様)
・サイズ:27×27×7.6cm(本体のみ)
・本体重量:1.5kg(充電式バッテリー含む)
・原産国:中国
・電源:ニカドバッテリー 14.4V(交換目安約1年)
・消費電力:12W(充電時)

おすすめ2
「V-BOT 自走式ロボットクリーナー マカロン VBM01-MT」5800円程度
(https://goo.gl/php2KQ)

(特徴)
①「オシャレ」:他の商品に比べて大きさもかなりコンパクトな上に見た目的にかわいくオシャレです。
②「機械の安定性」:台湾「Matsutek Industries」の製品で、おすすめ1のCCP社やツカモトエイム社等の日本のロボット掃除機のOEMをかなり多くやっている会社です。
(残念な点)
低価格と安定性を追求したため機能的には限られてます。
(仕様)
サイズ:10.6×24.2×24.2
・連続運転時間 :最大約 45分
・要満充電時間 :約 4 時間 (最長6時間)
・集じん容量:約 290ml
・本体重量 : 約 1 (kg)

おすすめ3
「BESTEK ロボット掃除機モップクリーナー 自動清掃 BTS705BK」5980円程度
(https://goo.gl/msdYiJ)

(特徴)
①「コンパクト設計」CCPの上記の機械よりもほんのちょっとですが小さいです。充電器は縦置きではありません。
②「モップ付商品」この商品の最大の特徴です。モップが付属しており、フローリング掃除に最適です。またモップは洗えます。
③「音が小さい」低価格商品だとモーター音が大きかったりしますが、この商品は音をできるだけおさえるよう工夫されておりマンション等でも使いやすいです。
(残念な点)

↓ 次ページに続く ↓



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